ITエンジニアの転職に画期的なサービス「転職ドラフト」がすごい!

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ITエンジニアの転職で実力に見合ったところへ…。

いわゆる転職サイトに登録して選別を受ける…とは一味も二味も違う画期的な転職サイトがあります。それが「転職ドラフト」です。

ドラフトといえばプロ野球のドラフト制度が思い浮かぶと思いますが、「転職ドラフト」はその名の通り企業からドラフトの形で指名を受ける形になります。レジェメを登録して企業から年収付きで指名が届くサービスです。

「転職ドラフト」はWeb系・ゲーム系エンジニアのための転職サービス。登録後、入力したレジュメが審査を通過すればレジュメもとに年収確約スカウトが届くのです。

転職ドラフトの申し込みはこちら

転職ドラフト

主な3つのメリット

転職ドラフト」の主なメリットは以下の通り。

「転職ドラフト」のメリット

・年収が上がりやすい

・事前に年収が分かる

・効率的に転職活動ができる

年収UP

普通の転職サービスだと、転職後の年収は現職の年収をもとになるものです。転職ドラフトは現職の年収が非公開なのです。だから、現職の年収は関係なく、スキルや実力に見合った年収が提示されます。

ちなみに、平均年収アップ額は約156万円です。前職よりも年収が上がったというケースが93.8%という実績です。とはいえ、6.2%の人は「年収変わらずor下がってしまった」という方もおります。

ただし、転職ドラフトでは提示年収の90%を下回る年収での内定を禁止しているルールがあるので、後から「これしか出せない」なんて事故を防げます。基本的には、転職して年収が下がるって事がほとんどありません。金額よりも条件を優先したというケースもあるので一概に言えない部分もあります。

年収が上がりやすい秘訣

・現職の年収非公開で単純に実力のみが提示される

・年収提示額の90%を下回る事を禁止してるルールがある

この2つがあるので、「転職ドラフト」は年収が上がりやすい仕組みになっております。アップ額も3人に1人は200万以上、3人に2人は100万以上という実績。エンジニアの採用ニーズの高まりと現職の年収非公開だからこそ実力に見合う年収を提示されるのです。

年収を事前に提示される

普通なら内定してからでないと具体的に分からない年収。

「転職ドラフト」ではスカウト時点で提示されるのが特徴。

だからリアルな市場価値で失敗しない報酬で転職できます。

そして、登録してる他のユーザーがいくらで指名されているかも分かるのも特徴。

その企業の相場を知れたりします。

効率的に転職活動できる

登録したレジュメが審査を通過すれば年収確約スカウトが届きます。

もちろん90%ルールがあるのでほぼ提示通り。

自分で転職先を探す必要がないのが特徴で効率的な転職活動ができます。

レジェメ審査を通過する必要があるため、求職者側でも事前審査があるのでノイズが少ない。

また、提示された年収をもとにして選考に進むかを決めることができるのでスムーズで無駄がありません。

転職ドラフト

分かりやすい「マンガでわかる転職ドラフト」なんかも参考にしてみてください。

〜あらすじ〜 webエンジニアであるドラオは、営業からの無茶振りが日常茶飯事と化した職場で精神もプライベートも蝕まれている。彼女の誕生日でさえ「オリジナルいいねボタン」という必要性を感じな...

基本的な流れ

まずは会員登録が必要です。登録してログインすると他のユーザーの指名額やレジェメも見え、これを見るだけでも面白いし勉強になりますね。

登録したら「年収評価シート」を記入。このレジュメで参加できるかの審査、企業側が指名年収が決まるのでしっかり書きましょう。レジェメを提出すると転職ドラフトのがドラフトに参加可能か審査があります。

審査は何度でも受けられるし、審査に通過できないのはレジェメの書き方だったりするので、その辺はしっかり公式サイトでもサポートされており安心です。

そして転職ドラフトに参加。企業側から指名という形のマッチングです。また、1回の開催で逆指名のような企業へのラブコールも10回までできます。

返答期間内で指名を受けた企業へ「興味があります(承諾)」「興味があるが相談や条件があります(条件付き承諾)」「申し訳ありませんが、今回は辞退します」「返答するに値しない」から選んで面談へ。

面談も選考要素のある「選考を希望」「ラフな面談を希望」、選考でなく「ただ会って話してみたい」といったものを選ぶことができます。日程も転職ドラフトのスケジュール調整機能が便利。

画期的な「転職ドラフト」

「年収が上がりやすい」「事前に年収が分かる」「効率的に転職活動ができる」という特徴があり、ITエンジニアで転職を考えてる方には特におすすめです。

転職ドラフトの申し込みはこちら

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