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不朽の2009年4月を振り返る

さくっと4月を振り返っていきましょう。


エデンの檻(2) (週刊少年マガジンコミックス)

 

いわゆる漂流ものが好きなんですが、「エデンの檻」はやっぱり面白いです。容赦なく人が死んでいくのは、サバイバルの過酷さが際立ちます。何よりもサービスシーンはとんでもないです。着替えはどれほどあるのかと考え、パンツを水洗いするには限界があるのではないかと、と。日数が経過すれば経過するほど、パンツの汚れはどうなるのかとドキドキしています(真顔)。


7SEEDS(15) (フラワーコミックスα)

 

いわゆる漂流ものが好きなんですが、「7SEEDS」は漂流ものの最高傑作ですね。いくつかのチームが合流して、花を取り巻く空気が危うくなってきました。夏Aが中心に描かれていますが、取り上げられないチームの状況が気になります。個人的には、夏Bなどの他のチームが気になります。昔のような、息をつかないスピード感が落ちてきてる印象もある。まあ、それでも面白いんですが。


ういういdays (7) (バンブーコミックス 4コマセレクション)

 

あー胸が高鳴るー。会いたいけど、いざ会うと緊張して喋れない…。二人の仲がなかなか進展しない、初々しいカップルというのはニヤニヤしまくるんですが、仲が進展しないというのはモヤモヤするというジレンマを伴うんですが、ようやく7巻のラストでちょこっとだけ進展。どうしてもニヤニヤしてしまう。このトキメキ感がいいなー。青春って素晴らしい。たまらんでござるの巻き。


神のみぞ知るセカイ(4) (少年サンデーコミックス)

 

今まで脇役として登場していたちひろがヒロインに。ギャルゲならモブキャラという、普通の娘というのも良いもんです。あと、ハクアがすんごい可愛いよ。色々なヒロインを見てきましたが、ハクアの可愛さは際立ちます。見事なツンデレっぷりで、ニヤニヤに拍車がかかります。素直になれない系は良い。ハクアがすんごい可愛いんです。


GIANT KILLING(10) (モーニングコミックス)

 

個人ではなくチーム。昔「スラムダンク」の海南の監督がうちに天才はいないがうちが最強だといった感じの台詞を言ってましたが、まさにそれ。スター選手がいなくても、クラブとして見れば…。若手に出番奪われていたベテラン選手の活躍というのは痺れます。「皆、一緒にひとつのっことを共有してる。これがクラブだよ」は名言すぎる。皆が同じ方向を向いて同じ気持ちで戦う。素晴らしい!


ないしょのつぼみ(5) (フラワーコミックス)

 

小学館漫画賞を獲得し、紛れもなく世間が認める性教育漫画となった「ないしょのつぼみ」。5巻は、性教育にはそれほどスポットが当たっておらず、パラレルワールドというSFチックな展開。普通に面白い。ちょっとしたきっかけで好きな人が変わるというのが、素晴らしい。同じつぼみなのに、接し方一つで徐々に変わっていく様が成長を客観的に眺めれます。つーか普通に泣ける。恒例の(?)初めてブラを買いにいくのが、やっぱり大好きだー!!


背伸びして情熱 (まんがタイムKRコミックス エールシリーズ)

 

4コマなのに起承転結を完全に無視した漫画。あんまり4コマ漫画は詳しくないんですが、4コマの読み切り集めたオムニバスって他にもあるのかな?「背伸びして情熱」は、4コマなのに間を重視している様が素晴らしいの一言。あと、生徒に告白されて悩んでいる先生が可愛すぎる。以前、すいーとポテトさんにお会いした際に、単行本出る前に仙石寛子先生に注目してたのは今更ながらビックリです。流石だわ。


あめのちはれ 1 (B's-LOG COMICS)

 

性転換ものは好きなネタなんですが、これは素晴らしいです。入学式でカミナリを見た5人は女に変身することに。雨が降ると女になり、隣の女子高で授業を受ける。この二重生活はどうなることか。梅雨の時期は、ほとんど女子高かな。入学式の日に声をかけられた娘と、女子高で再開して友達になり、初デート(?)。向こうは友達同士で遊んでいるという感覚ですが。やっぱり、初めて女物の下着を買いに行くところが好きだー!!


会長はメイド様! 7 (花とゆめコミックス)

 

この前の飲み会で錬金場の山岸くんにネタが被る、お前はオレかと言う話しをしたんですが、「会長はメイド様!」7巻に関してはみんな同じ気持ちなんですよ!素晴らしすぎる。他校の文化祭で、ついに陥落ちた美咲。キスとか最高過ぎる!今まで、本当は好きなんだけど素直になれないツンデレ大好きな私をニヤニヤと楽しませてくれていたのが、ここで陥落ちた。オレのニヤニヤメーターの最高値を記録しました。読んでて背中がムズムズするぐらい恥ずかしくて転げ回る、ラブコメ読む快感がここに!素晴らしい!


惑星のさみだれ (7) (ヤングキングコミックス)

 

大人…とは何か。うーむ、最高に夕日がかっこいい。「あの子たちにとっては僕は大人に見えるんだろうな」という台詞が全て。かつて自分が大人と見ていた半月のソウルが三世代で太陽に受け継がれているんですよ。熱すぎる。マーベラス!最近は、太陽の変化が好きすぎる。まじで、この先の話はどうなるんでしょうか。あと、今月号のアワーズの伏線の回収っぷりに惚れた。半月は本当に偉大なキャラですよ。

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