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『I”s<アイズ>』(桂正和)は今でもクリスマスに1番読みたいレジェンドラブコメである!

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I”s<アイズ>

 

クリスマスに聞きたい曲の不動の1位は今も昔も山下達郎の『クリスマス・イブ』です(挨拶)。

 

ではクリスマスに読みたい漫画の不動の1位に君臨し続けてるのは何か?それは今も昔も『I”s<アイズ>』(桂正和)一択です!

 

数あるラブコメ漫画ではクリスマスといえば最高のイベントが多いです。

 

ニセコイの小野寺さん最期の雄姿とか五等分では五つ子ちゃんと絆を取り戻したり(「さよならだ、零奈」)、かぐや様では普通のロマンティック(セカンドキス)を決めるなど…大イベントが起きる。それがクリスマスイブ!

 

そんなニヤリングが起きるクリスマスイベントの中でも今なお燦々と輝くレジェンドとして君臨するのが『I”s<アイズ>』なのです。

 

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レジェンドラブコメ

1話

 

『アイズ』は瀬戸一貴と葦月伊織と秋葉いつきの三角関係が織りなす鉄板ラブコメです(中盤までは)。発行部数累計1,000万部を謳っておりました。もちろん、ニセコイの方が上(累計1,200万部)ですけど、1巻単体で比べるとアイズがやっぱレジェンドやね。

 

SF要素もバトル要素も無い普通の人たちによるジャンプラブコメ(SF要素ある電影少女1,400万部、オレンジロード2,000万部)では、アイズとニセコイの2作品が2トップでしょう。

 

さらに時代背景を考えるとジャンプとマガジンは週刊少年誌の熾烈なライバル関係が繰り広げられてました。ジャンプの天下終わってマガジンがナンバーワンになった1997年から、再びジャンプがマガジンの背中に迫りつつあった99年~02年(2002年8月に再びジャンプがトップを奪還)。

 

『アイズ』がはじまってからみるみる人気作品になった当時の状況を覚えてるなら、マガジンが『BOYS BE…』を連載してるにも拘わらず、対アイズ撃退用ラブコメ漫画として投入されたのが『ラブひな』なのは記憶に残ってるでしょう。

 

もしかしたらジャンプで『アイズ』がヒットしてなければ『ラブひな』は連載を勝ち取れなかったかもしれない。今の国会議員赤松健先生が誕生しなかった世界線があるのだ。マツケン議員はアイズがあったから誕生した(かもしれん)。

 

そういう意味で歴史的漫画です。というかジャンプで普通のラブコメやって大ヒットするのも歴史的な快挙です!

 

またタイトルは当時サンデーで人気作品だった『H2』(Hのつく4人)を意識してか、『I”s<アイズ>』の「I」は一貴と伊織といつきの「I」の名前の三角関係です(いつき退場後に泉が登場)。

桂正和先生の画力が完成した

また『アイズ』は桂正和先生の画力がひとつの完成形を迎えた作品でもある。もっと言えば世界一の尻とパンツの皺を上手く描く漫画家として不動の地位を築いたのです。

 

2話

 

15話

 

今では不動の女の子尻描写に定評のある桂正和先生であるが、その評価が完成したのはアイズでしょう。もちろん『電影少女』『DNA2』『シャドウレディ』もめっちゃエロかったし尻も素晴らしかった。

 

それでもパンツの皺や食い込みや尻肉がシコリティの最高峰に到達したのはアイズです。アイズを思春期に読んで多くの読者を尻フェチにさせた伝道師なのです。

 

桂正和先生の作品で育ったり多感な時期に接種すると尻好きになる。ちゃんとした統計取ったわけじゃないけど30代後半~50代前半はお尻フェチが多いと思う。

 

 

また、尻だけでなくおっぱいも素晴らしいんだ。特に乳首です。

最期の乳首

ジャンプ誌最後の乳首は『電影少女』であり『アイズ』という言葉がある(実際にそんなワードないので私が今作りました)。

 

90年代前半まではジャンプ漫画は普通に乳首が掲載されてました。『電影少女』が顕著ですね。

 

しかし『電影少女』が東京都の有害図書指定されたせいなのか、ジャンプ本誌で乳首が描かれなくなったのです。ジャンプの乳首史はそのうちじっくり掘り下げたいところ。

 

で、ジャンプ本誌から乳首が消えて、エロに定評のあるレジェンド漫画(ぬ~べ~とか)でも乳首は描かれない。『電影少女』には乳首あったのに桂正和漫画でも乳首描写は消えたのだ(トーンを張ったきちんと形まで全体像を描いた乳首って意味ね)。

 

そんな消えたジャンプの乳首描写を復活させたのが『アイズ』であり、同時にジャンプ本誌連載ラスト乳首となってる(と記憶してる)。

 

19話

 

妄想やスーツやPC加工や水着はぎ取りや風呂シーンで純度100%のトーンと形もくっきりの乳首完全体を描いたのが『アイズ』です。ジャンプ本誌ラスト乳首かな(と記憶してる)。

 

『電影少女』で消えた乳首を完全体で復活させたのが『アイズ』。ジャンプ本誌掲載の乳首に関してもレジェンドである。

 

絶妙な三角関係

あたアイズがラブコメとして最高にニヤリングともどかしさを味わえるのは絶妙なバランスの三角関係が燻製されてたことに尽きる。

 

幼なじみのいつきは一貴の想い人は伊織だと初期で把握。伊織は瀬戸くんは幼なじみのいつきと良い関係なんだと思い込む。その関係で3人のバランスがワンピの三大勢力のように均衡を保つのであった。

 

39話

 

兄妹みたい幼なじみでイチャイチャするも伊織ちゃんの前だと遠慮があって借りて来た猫状態になるいつきの図である。

 

そんな均衡を保ってたからこそ、「もどかしい」と思うこと多数。「いじらしい」と思うこと無数。令和ラブコメの主人公だと叩かれるかもしれんが、一貴の優柔不断っぷりも良い意味で味を出してました。

 

  • 伊織はいつきに遠慮する
  • いつきは伊織に遠慮する

 

両者が「一貴の想い人はあなた」と思い、でもワンチャン…という奇跡のような関係で表面上は仲良くしてたのも三角関係をより至高の一品にさせてた。

いつき退場が輝いてた

負けヒロインにとって、振られるシーンというのは、一世一代の見せ場です。想い続けて…、それでも実らなかった恋の最期を見るのは切ないけど、その儚さは間違いなく読者の胸を打つわけです。感動的なのです。

 

 

歴代ジャンプラブコメサブヒロインたちの最期は儚くも美しいラストでした。『アイズ』においてその役目はいつきなのですが、レジェンドサブヒロインと呼ぶに相応しいものでした。

 

やっぱりあたしはいっチャンが好きだって思った…。こんな表情をするいっチャンがあたしは好きだって。でもね…それは…困ったことに…伊織さんのことを想ういっチャンが…自然ないっチャンがあたしは好きなの(50話)

 

いつきと付き合うって決めてた一貴であったが、勝利寸前でそれを捨てたのがいつきである。幼なじみとして久々に再会して好きだと思ったけど「伊織が好きな一貴が好き」なんだそうな。

 

そして背中を押してアメリカへ帰っていくのであった。目に涙を溜めながら応援するいつきに胸が熱くなる。これぞ見事な最期というのです。

 

しかも、いつき退場はかなり早い段階です。普通、ラブコメの三角関係って最終回近くに決着が付くのにいつきは早期退場する事と、その後もヒロインが増えたことで『アイズ』ではサブヒロインとして伝説と化したのである。

 

なおいつき退場後に第4の「I」として磯崎泉(肉食エロ娘)が加わって三角関係の『I”s<アイズ>』は継続される。ま、泉ちゃんのおかげでエロスは跳ねたけどね。

ヒロインのモノローグは一切無い

2話

 

『アイズ』にはヒロインの心の声というのが一切無い。ラブコメ漫画史に『ニセコイ』以前・以後に分けるなら以前の作品で女の子たちのモノローグ…本心は分からない仕様になってる。

 

まあ、令和の今でも90年代後半~00年代前半のラブコメのようにヒロインの心の声を一切描かず古き良きラブコメとして大ヒットしてる『僕の心のヤバイやつ』も主流のひとつでありますが…。

 

 

必ずしもヒロインの内面(心の声)まで描く必要はないものの、やはりニセコイ以降のラブコメはヒトインのモノローグが萌え萌えポイントです(逆に主人公の好きな人を隠すケースが増えた)。

 

令和のトレンドはヒロインの心の声(想い人はすぐ分かる)はオープン。『アイズ』は伊織&いつきのモノローグはゼロ。あくまで仕草や言葉でのみで察する系の古きラブコメです。でもまあ、2人とも一貴好きなの読者にモロバレでしたからね。

伊織ちゃんは一貴好きって初期から分かる

20話

 

伊織ちゃんの内面は描かれないけど、それこそ1話のグラビア撮影を一貴に話したって反応や、その後のメス決め顔っぷりで、読者に「あ、この2人は両想いやな!」って思わせる描写が実に巧妙でした。

 

その中でも特筆すべきは高2夏休みの海・水着エピソードでしょう。「ラッキースケベ」と「勘違い・すれ違い・誤解」によってラブコメをドラマティックに転がすのは古今東西一緒。

 

アイズも一貴の一世一代の告白を伊織ちゃんはホラー話されると思い込んで耳を塞いでました。今のラブコメの源流である「え?何だって?」「聞こえなかった」である。

 

ひどいよ瀬戸くん…

 

現代ラブコメに伝承されたエピソードである。

 

一貴は全てを投げ打って愛の告白したつもりだったが、怖がりの伊織ちゃんはホラー話をされると思って耳を塞いだのである。そして「ひどいよ瀬戸くん…」である。

 

このような「勘違い・すれ違い・誤解」でドラマティックにラブコメ模様を転がしてやきもきさせたのもアイズのミソです。また、今に通じるラッキースケベ描写も神ってた。

 

33話

 

なんのかんので神風吹いておパンツ見せるのにはじまって、一貴&伊織はラッキースケベイベントが満載でした。最高にニヨニヨしてラッキースケベを味わいつつ、2人のラブのコメりっぷりに悶絶したものです。

 

でも、仕草や表情や言動で伊織ちゃんは一貴「LOVE」ってのは読者にインプットさせつつ、肝心な最後の一線は見せないのも古き良きラブコメ。ここまでメス顔して惚れてる言動しといて「両想いじゃないかもしれない!?」と思わせる線引きも神ってた。

 

そんな伊織ちゃんと両想いと確認できた高3のクリスマスはラブコメ史に刻まれた伝説です!

悶絶必至のイベント

『アイズ』で2人が両想いだと読者が確信したのは学校の出し物で男女入れ替わって映画を撮影した時でしょう。通算2度目の告白ですね。

 

59話

 

女装した一貴が演技を忘れ女言葉を使わずガチ告白すれば、伊織ちゃんも男言葉を使わず素で涙目で返したのはグッとくるものがりました。

 

まあ、もちろん撮影カットだし伊織ちゃんは誤魔化してましたけど、100%素で告白されて喜んでたのは読者に丸分かりでした。

 

以降、心の声は無いけど一貴相手に恋する乙女表情見せまくるようになる。どう見ても両想いなのがバレバレの態度になっていきニヤリング計数は跳ね上がるのであった。

クリスマスラブ

クリスマスイベントが最高なのは、ここで通算3度目の告白して見事にスカされたから。

 

海で告ってホラー話と勘違いされ耳塞がれ、映画撮影で告ってら有耶無耶になり、クリスマスに告ったら酔っ払ってたでござるの巻き。

 

そして色々あってグタグタの燦々たるクリスマスイブになってしまう。特に鉄板の雪も降らずホワイトクリスマスにもならず、なんともほろ苦い一日だったな…と読者も思ったところで事件は起きるのです。

 

【伊織】「アレコレ計画したのにね…でもそんなコトで恋が実ったら誰も悩まないか…」

【一貴】「現実はキビシーよ。オレも結局告白できなかったし」(87話)

 

誰に?

誰に告白するつもりだったの?

 

 

キミに

 

言っちゃった

 

 

なんぞこの展開!?

「まさか」の連続だった

約束断ったのに泉ちゃんが待ってたり元カレにぶん殴られたり、寺谷と森崎くっ付ける計画も上手くいかず、ブルーな気分でトボトボ帰ってた2人。誰もが「残念なクリスマスイブだった」と総括してたら…なんか告白してた。

 

  • 1度目はホラー話と誤解され耳をふさがれた
  • 2度目は演技間違いで有耶無耶になった
  • 3度目は酔っ払ってた

 

3度の告白キャンセルを見てたし、どう見ても甘い雰囲気でもない暗いドヨンとした帰り道。「あ、そういえばさ」みたいな日常会話のノリで告るとか、この海のリハクの目を持っても読めんかったわ。

 

誰もが抜打ちで「まさか」の展開の流れでの告白には度肝を抜かされましたね。自然体で会話の流れでついつい告っちゃったのは素晴らしかった。

 

何より「告白するぞ!」って気張ったのと違い、いつきが大好きだった「自然ないっチャン」ですからね。ある意味最もアイズらしく一貴らしい告白だったとも言える。

 

「まさか」の状況下と「まさか」日常会話の流れで…という2つの「まさか」が重なってインパクト絶大だったのです。

3度目の「まさか」

さらに3度目の「まさか」がある。会話のキャッチボールしてるついでに自然と告っちゃった後にジェットコースターのような展開なのだ。

 

こんなところでこのシチュで告られる想定外を食らった伊織ちゃん(一貴もここで告るつもりは無かったが)はずーっと沈黙を続けるのです。

 

伊織ちゃん黙ったまま…

 

3度目の「まさか」は伊織ちゃんは黙ったまんまの沈黙を続けて最寄り駅で降りてしまったのです。告白の返事せずそのまま降りたのである。

 

ここで上手いのは告られて驚いた顔を最後に伊織ちゃんの表情を一切描かなったこと。ずっと沈黙シーンが続くけど彼女は後ろ姿のカットしかなかった。

 

だから告られてどんな表情してたか読者は想像するしかない。一貴も告っちまったよ…って感じで、うつむき伊織ちゃんを見ようともしなかった。

 

ここで下車した瞬間は「\(^o^)/オワタ」としか言いようがない残念感と絶望感が半端なかった。「まさか」告白の返事しないのか?ここまでどう見ても読者的に両想いにしか見えなかったのに駄目なのか?ついに告白がキャンセル技をすり抜け通ったのにダメなのか?

逆転満塁ホームラン

こうしてクリスマスは色んな意味で終わった…と誰もが諦めた。その時に最期の逆転満塁ホームランが放たれたのである。

 

黙ったまんま行っちゃうのかよ!!

なにか言ってくれ!リアクションしてくれよ!

 

そ…そんな…そんな…

そんなモンか…現実なんて…

あっけなかったな…

 

こんな終わり方するなんてよ…

もうどうだっていいや…

なにもかも…どうだって…

 

 

クリスマスが残念な日になって、ショボーンと帰る中で自然に会話の流れで告白してしまった。そして伊織ちゃんは一切言葉を発することなくリアクションすることなく沈黙したまま最寄り駅で降りてしまった。フラれたか…。

 

か・ら・の!

 

葦月伊織選手!

電車に戻ってくる!

 

4度目の「まさか」である。ここで括目すべきは伊織ちゃんの表情だよね。告られたから一切表情が描かれず電車を降りてから戻ってきてはじめて表情が描かれたわけ。

 

その表情は頬を染めてちょっと涙目で困ったようでいてすごく嬉しそうだった。桂正和先生は女の尻(それもパンツの皺)が最高と言われてますが乙女の表情を描かせても最高すぎるんだ。

 

だから描かれなかった彼女の表情は、やっぱり映画撮影で撮った時のマジ告とガチ返事(だったはず)の表情をしてたのではないかと推測できる。

 

59話

 

59話でカットがかからなかった続きだった説!

 

4度目の告白で4度の「まかさ」の展開を続けたクリスマスは完璧だった。レジェンドクリスマスラブコメと呼ばれるに相応しいものだったのです。

 

終わったと落としてからの9回裏3点差2アウト満塁フルカウントからの逆転満塁サヨナラクリスマスホームランをかっ飛ばしたのである。読者の感情を乱高下させてからのサヨナラホームランはカタルシスがヤバイ。

 

しかも、伊織ちゃんがね。いいんだ。電車に舞い戻ってきて黙ったまんま、ちらっと一貴を見て、また目を逸らす仕草。相当嬉し恥ずかしになってるのが分かるし、最後の最後に返事をするんだもん。

 

片想いだと思ってた…

 

そうか、余はこの瞬間のために生まれてきたのだ。そうメルエムのように悟ってしまうような最高で最上で最大の瞬間だったのです。

 

紆余曲折してすれ違いや勘違いをして、途中からどう見ても両想いだろ!と読者に分からせてからも「じれったい」されど「ニヤニヤできるラブのコメりっぷり」をしてきた末にクリスマスイブに「まさか」の連続で告白&返事…。

 

最高と断ずるに些かの躊躇もないわ!

 

クリスマスはラブコメでは鉄板のニヤニヤイベントですけど、今なお『アイズ』を超えるクリスマスイベントは無い(きっぱり)。

 

付き合ってからの展開は賛否あるでしょう。ラブコメが本当に面白いのは「付き合うまで」と決定づけた作品でもあり、ラブコメは10巻ちょっと終わるがベストと決定づけた作品であり、告白キャンセルは3度までにしとけ!と決定づけた作品である。終盤はグタグタだった(ように感じる)。

 

それでも、令和の今でもクリスマスに最も読みいラブコメナンバーワンであり続けるのはクリスマスで結ばれた2人が悶絶必至のエピソードでこれまでが結実した瞬間だったからこそ伝説なんだぁ。

 

クリスマスに読むべきラブコメは『I”s<アイズ>』です。これを超えるクリスマスラブコメは存在しない。今読んでも最高の尻とラブコメがある。

 

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  • おかえり(読切)
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コメント

  1. 匿名 より:

    死にっぷりとかって表現だけは嫌だわ〜
    なんか拗らせた恋愛脳キモオタって感じ

  2. いなごっち より:

    いつも楽しくブログ読ませてもらっています!ヤマカムさんのブログで色んな漫画に出会えて幸せです。
    もうクリスマスは過ぎてしまったけど、クリスマスに読みたいラブコメ特集いつかお願いします!

  3. 匿名 より:

    ブログ主は拗らせた恋愛脳キモオタだぞ

  4. 匿名 より:

    >対アイズ撃退用ラブコメ漫画として投入されたのが『ラブひな』なのは記憶に残ってるでしょう。

    今の今まで考えた事無かったけどそうだったのかーなるほど

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