【ラピライ】『ラピスリライツ 〜この世界のアイドルは魔法が使える〜』レビュー!超絶クオリティで作られた「アイドル+RPG」の萌え萌えキュンな神作!

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『ラピスリライツ 〜この世界のアイドルは魔法が使える〜』がリリースされました。早速遊んでみたのでプレイレビュー記事です。評価はずばり文句無しの神ゲーです!

 

アイドル育成とRPGを足して2で割らずに面白さが何倍にも跳ね上がっている。グラフィックも演出もキャラも世界観も体感も完璧です。すごいゲームだ…。

 

ラピスリライツ 〜この世界のアイドルは魔法が使える〜

ラピスリライツ 〜この世界のアイドルは魔法が使える〜
KLab
ロールプレイング
基本プレイ無料

 

『ラピスリライツ』プレイレビュー

アイドル育成+RPG

 

『ラピスリライツ』はジャンルでいえばRPGです。でもただのRPGでなくアイドル育成って要素が合わさったのが特徴なのです。

 

KLabとKADOKAWAが本気でアイドルとRPGを合わせたゲームをめちゃくちゃ凄いクオリティで使った作品です。バトルは戦いながら歌って踊るのです。その一挙手一投足が神ってる。

 

歌って踊るアイドルなのに戦うのもきちんと理由があって、世界観も設定もガッチリしてる。

異世界の魔女

 

魔女。それは、光。
脅威となる魔獣を浄化するもの。そして、希望の歌を届けるもの。
フローラ女学院は、そんな魔女達のための学校。
彼女達は、夢をみる。いつか多くの人々を救い、笑顔を届けることを。

それぞれの夢。それぞれの悩み。
せわしなく過ぎ去る日常と共に新しい「キセキ」が、今始まるーー。

――さあ、魔法のような「キセキ」を。

 

ざっくりしたストーリーを説明すると主人公は気付いたら異世界にいた転生もの。この異世界ではモンスターがおり「魔女」と呼ばれる存在だけが浄化できます。その魔女は現実世界のアイドルライブのような戦い方であると。

 

で、主人公はなぜか魔女の力を増幅させる特殊能力があり、行く当てもないのでフローラ女学院(魔女の育成学校)で落ちこぼれのクラス5人の担任教師となるのです。

 

アイドルのマネージャーのように彼女たちを導くのである。信頼度を上げていくのである。

面白すぎるバトル

 

バトル画面はこんな感じ。3Dグラフィックがとにかく凄まじい。動きやアクションが半端じゃないです。

 

スマホゲームでもトップレベルのうねうね動く戦いをします。コンボを繋げたり必殺技を繰り出す演出は見惚れるレベル。

 

 

カメラアングルもシーンシーンで切り替わって、戦闘を見てるだけでも楽しめる演出となってます。バトルの戦略性もグッド!

戦略性抜群のバトル

 

下のアイコンがそれぞれ「」がランダムで表示される。この中から4つ選んで攻撃します。同じ色を組み合わせることでコンボとなります。

 

コンボを繋げるとダメージが上がるだけでなく3つのプラスアルファがある。

 

  • …MP増やす
  • …攻撃力UP
  • …詠唱強化

 

同じ色のアイコンを繋げて戦闘を有利に進めれる。

 

」はそのまま通常攻撃に直結する。MPと詠唱は密接で、MPがないと詠唱が出来ず、詠唱もただ使うだけだと効果がイマイチなので「」を放つ前につなげて強化しときたい。

 

戦略性抜群のバトルとなってます。オートや三倍速も常備されてるので小難しい事考えずにプレイもできる。

特殊バトル(ボス戦など)

 

どう見てもアイドルのライブです。本当にありがとう御座いました。

 

ボスバトルや特殊ステージは戦い方は同じでもひと味違うステージとなってる。それはずっと歌を歌って踊り続けているのである。鑑賞のみをするモードも搭載されており、完全にアイドルライブ。

 

しかも、その手の音ゲーやアイドルゲームに勝るとも劣らないライブ映像を披露するってんだから鳥肌ものです。これぞ「アイドル+RPG」の真骨頂と唸ったね。

オーソドックスなシステム

 

メインストーリーの進め方はスタミナ消費のステージ制です。ステージの前後にイベントが挟まって物語が進んでいきます。

 

キャラ(衣装)はガチャで獲得可能です。他にも強化イベントなど寄り道要素が揃っており、RPGの面白い部分はきちんと網羅しています。

 

進め方は王道RPGと同じなので馴染みやすいです。

萌え萌えキュン

 

ストーリーはフルボイスで展開され、めちゃくちゃ面白いので単純に物語だけを楽しめる。しかも恐ろしいぐらいに可愛い。萌え死ぬレベルでニヤニヤイベント満載です。

 

だってですよ!女の子しかいない女学院で、魔女(アイドル)の力を増幅させるのは嬉しいとかの感情や信頼関係が大切なんですよ。

 

いち教師として彼女たちに喜びを与えて親密になるってんだから、約束された勝利のニヤリングに決まってる!

アニメ演出が異次元

 

メインストーリーは立ち絵のノベルでもめちゃくちゃ動くのに、アニメが頻繁に挿入されるのもキモです。

 

しかも、序盤にちょっととかOPだけってレベルでない。アニメシーンは質・量ともに申し分なく対策アニメ映画を見てるようです。

 

モンスターと戦うだけでなく、魔女(アイドル)としてのライブも大事で学院内で他のライバルグループもあって熱量MAXのアイドル学園って一面もあるんだからヤバイよね。3DCGもアニメ部分もハイクオリティなり。

 

萌え萌えニヤリングと熱血要素が良い塩梅。

キャラの強化は衣装

 

キャラクターの強化は戦闘に出すか素材を食わせて各個レベル上げていくオーソドックスなシステム。

 

だ・け・ど!

 

『ラピスリライツ』は各キャラに複数衣装が用意されており、強化するのは衣装毎となっているのです。「アイドル+RPG」の真髄ともいえますね。

 

衣装を変えることでバトルのグラフィックも変化します。

着せ替えが出来る

 

各キャラの着せ替えできるのが素晴らしい。色んな衣装が用意されており、バトル時だけでなく会話や立ち絵なども変化する。

 

実にアイドルゲームっぽいし、どの衣装も可愛いんですよ。美少女の魔女たちが衣装チェンジするのも眼福です。

 

可愛らしい女の子が可愛らしい衣装を着飾っていく様は言葉にできません。なかにはバニースーツなどアイドル衣装っぽくないセクシーなのもあって、「それがいい!」と感涙してしまう。

好感度上げる

 

一教師として生徒である彼女たちとの信頼関係は重要です。

 

親密度を上げるために、往年のギャルゲのように最善の選択肢を選んだり、ラインやテレビ電話(風の魔法道具)を駆使して個人的なやり取りをしたり、スキンシップを取るのです。

 

これらのやり取りがまたいいんだ。もちろん教師と生徒って関係なんだけど、自然と頬が緩む。可愛いんだ。異性としても性的な意味でも。

美少女ゲームとして強すぎる

 

 

可愛すぎる><

 

美少女ゲームとして100点中100000点の「可愛い」がギュギュっと濃縮されてます。キャラクターの多さに衣装の多さによって、美少女を着せ替えるって楽しみ方も味わえますからね。

 

しかも、なんのかんのでみんな先生(主人公)好きなのが手に取るよるに分かる。担任の5人だけでく、他クラスの娘の好感度もバッチリです。これはガチャがはかどる!!

良いお尻ゲーム

 

この手のアクション激しいゲームでミニスカならば、画面を録画して後でプレイ動画を確認しておパンツが見れるか確認するのは誰もが通る道でしょう。

 

検証した結果、おパンツは見れないかなと。どこまでもパンツで下着というかは各自の判断によるものの、おパンティはない。スパッツなようなものや短パンがデフォではある(そこまで細かく作るならパンティ履かせろよ)。

 

だからと言ってチラリズムやお尻が堪能できないかといえばそうではない。間違いなくピチピチのお尻を味わえるようになっております。良い尻ゲーです。はい。

 

 

スパッツや短パンや着衣越しでも、芸術的な3Dグラフィックによって間違いなくペロペロできるお尻を堪能できます。それこそ形までくっきりとね。

 

特にユエさんなんて、半尻オープンだからね。

 

 

頭画して尻隠さずならぬ、パンティ隠して「ヘソ・ワキ・鼠蹊部・半尻」隠さずである。エチエチゲームなんだよな。分かるんだよな。

 

まあ、この手のゲームでパンティ見れない仕様で後にアップデートされておパンツゲームとなったのは枚挙にいとまがない。現時点で素晴らしい尻ゲームです。

『ラピスリライツ』まとめ

 

そんなこんなで『ラピスリライツ 〜この世界のアイドルは魔法が使える〜』プレイレビューでした。

 

超絶クオリティな「アイドル+RPG」をフュージョンさせた作品です。

 

3DCGの動きもアニメ演出も芸術的となっており、美少女ゲームとしても最高峰。お尻堪能ゲームとしても絶品でエチエチ要素もある。全ての完成度が高い美少女アイドルもののRPGでえっちぃという神ゲーです。

 

 

ラピスリライツ 〜この世界のアイドルは魔法が使える〜

ラピスリライツ 〜この世界のアイドルは魔法が使える〜
KLab
ロールプレイング
基本プレイ無料

 

 

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