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『五等分の花嫁』10巻 三玖ちゃん大勝利のたった3つの理由

五等分の花嫁(10) (週刊少年マガジンコミックス)

 

『五等分の花嫁』(春場ねぎ)10巻が発売されました。

この巻に収録されてるエピソードからハマったんだよなぁ。もとから面白かったけど、一花さんが覚醒して「どーなっちゃうの?」が止まりませんでした。表紙は四葉だけどメインは一花さんかな。てか五等分の表紙、全部一花さんが変装してる説あるってまじ?

 

貧乏な生活を送る高校2年生・上杉風太郎のもとに、好条件の家庭教師アルバイトの話が舞い込む。ところが教え子はなんと同級生!! しかも五つ子だった!! 全員美少女、だけど「落第寸前」「勉強嫌い」の問題児! 風太郎は、超個性的な彼女たちを「卒業」まで導けるか──!?

 

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『五等分の花嫁』10巻

10巻はまるまる修学旅行編です。

サブタイトルは「シスターズウォー」。姉妹によるフータロー争奪戦…からの姉妹愛という話でした。ま、細かい感想はマガジン掲載時に書いてますのでそちらもどうぞ。

78話:シズターズウォー 一回戦

気まずい!(by四葉)

 

一花さんと二乃がバチバチやり合うのに対して三玖ちゃんはいまいち戦場に立てません。ヘビに睨まれたカエル状態。三玖ちゃんに足りないのは勇気ですな。そして飯を食べるだけだった五月もいよいよ動きます。

 

まあ、五月は自分のためでなく四葉のために、フータローに「あの子」を思い出してほしいって行動理由ですけど。これは凄まじい戦いになるってフリが満載。

79話:シズターズウォー 一回戦

五月が零奈と判明してあだるてぃなパンツを買いました。

このパンツが後に繋がるとは恐れ入った。

はくつもりもないパンツを修学旅行へ持って来た五月にアッパレです。

80話:シズターズウォー 三回戦

一花…なんで私の変装してるの?

 

さあ盛り上がってまいりました!

 

一花ちゃんが闇堕ちしてから面白くなってきたので一花ちゃん好きです

コメントより

 

一花さんが闇落ちしていく様は最初こそ「ファッ!?」と否定的に見てたんだけど、ここまでくると一周して一花さんの魅力にもなっていたよね。もともとの小悪魔ちっくでも妹思いのお姉ちゃん像が好きだったファンがどう思ったかは知らんけど。

 

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81話:シスターズウォー 四回戦

二乃△□×(さんかっけー死角無し)

 

他の誰にも譲るつもりもない。でも、私たち五人の絆だって同じくらい大切だわ。たとえ、あんたが選ばれる日が来たとしても、私は…祝福したかった…!

 

修学旅行は二乃株が赤丸急上昇でしたね。姉妹の誰が選ばれても祝福できると言える二乃はイケメンすぎる。正々堂々と戦うことを是とした騎士道精神のようなヒロインである。

 

この時点で、二乃的に勝手に落ち込んで脱落三玖ちゃんと秘境な一花さんをフー君に教えてやれば勝利は確実だったかもしれん。だが、それをしない。あくまで正々堂々と戦った上での勝利するスタイルがめがっさかっけー。

 

読者も二乃みたいに誰(自分の推し以外)が選ばれても祝福できれば良いんだけど

コメントより

 

まあ、それは無理やろね…(達観)。

 

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82話:シスターズウォー 五回戦

なんかえっちですね(ド直球)

 

落ち込む三玖ちゃんに発破をかけて再び立ち上がらせようとする二乃。一花さんと正反対なことをやるね。三玖ちゃんに足りない「勇気」を、あなたも可愛いに決まってわよと断言する二乃に胸が熱くなったな。

 

イチカが嘘を重ねるのは辛いけど、高校生で初めて本気で人を好きになった時のどうしたら良いのか分からない感じが1番表現出来てるように見えてどうしても感情移入してしまう。ミクはその点、ギャルゲーの無口ヒロインみたいで今一だったけど、今回のウジウジした感じは逆に良かった。ニノは言わずもがなだし、ヨツバもあの子で気持ちを隠してると思うと何とも言えない。5姉妹みんなが魅力的で毎週待ちきれない!

コメントより

 

一花さんも二乃も三玖ちゃんもキャラがどんどん人間臭くなってるよね。いや、一花さんは人間辞めてたのかもしれんが…。この修学旅行は姉妹の掘り下げって点で見ても最高ですね。三玖ちゃんのうじうじもまた可愛い。

 

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83話:シスターズウォー 六回戦

犯人はお前だ!

 

え?これラブコメだよね?なんか『金田一少年の事件簿』の犯人みたいな状況になってるんだけど。ラブコメ兼ミステリー漫画なのも『五等分の花嫁』のキモだね。令和ラブコメ主人公のフータローは三玖ちゃんの気持ちを察してたり、一花さんの変装を見破ったり…鈍感でなく鋭いのが良い。

 

こんな一瞬でイチカの嘘が全て回収されるとは思ってなかった。流石は全国三位、令和主人公は違う。このテンポの良さも令和ラブコメならでは。アニメのドラゴンボールだったら十年くらいかかる内容が、まだ2年経ってないなんて。最近のイチカはヤバいけど、風太郎の人となりを見て好意を抱くようになったり、一番内面が描けてるのがイチカなんだよなぁ。

コメントより

そんな事よりもラッキースケベ四葉ちゃんである。
今まで風呂あがり遭遇の二乃も一花も混浴突撃の二乃も五月もバスタオルでしっかり防御していたのに…
タオルを首から胸に引っ掛けただけの四葉ちゃんである。

コメントより

 

一花さんのインパクトが強烈すぎて、ラッキースケベが「そんなんあったねぇ…」状態になってしまった四葉ちゃんでした。あと、個人的に修学旅行から一気に存在感を増してるサイドテールのモブ娘が可愛いと思いました。

 

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84話:シスターズウォー 七回戦

三玖ちゃんスースーするの図

 

『ダイの大冒険』のポップによろしく、「勇気」がない三玖ちゃんが勇気を出した姿には、たとえ要介護付きでも素直に感動です。バーンパレス止める時の「マァムが好きなんだー!」に通じるものがあります。

 

ところで、五月が購入したあだるとなパンツを三玖ちゃんは装備したのかどうか気になるところです。流石によく分からず出されたえっちな下着をはくとは思えんのです。その後の三玖ちゃんの「スースー」してる反応から、はいてない説もあるのではかろうか。

 

まあ、この告白は一旦無かったことにするんですけど。次は勇気を持ちサポート無しで勝負を決めてもらいたいものです。はい。

 

三玖の告白はもう一度あると思います。
第3話「屋上の告白」、38話「リビングルームの告白」と今までの告白回は丁寧にタイトル付きだったんです。ただ次がもしあるとしたら意表をついてフータローからの告白かも知れませんが。

コメントより

 

言われてみれば三玖ちゃんの告白っぽいエピソードには「〇〇の告白」ってサブタイがある。今回は「シスターズウォー 七回戦」なので、真の三度目の告白に期待だ。

 

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85話:シスターズウォー 七回戦(裏)

シスターズウォーじゃなかった

 

「この争いにはなんの意味もない」「私たちは敵じゃないんだね」と修学旅行編の「シスターズウォー」を真っ向から否定するって顛末。戦争相手としての敵でなく、お互いが認め合う「ライバル」関係であると。こうして一花(闇)は成仏したのでした。

 

姉妹での戦争は違うって最初から分かってて正々堂々と勝負しようとしていた二乃が正しかったよね。まあ、修学旅行は姉妹の尻拭いだけで終わってしまった感は否めませんけど。

 

これで二乃の修学旅行、三玖のサポートだけで三日全部潰れたぞ

コメントより

一花に都合良く曲解された四葉の「一花のしたいことをしてほしい」とは違って、二乃がかつて言った「蹴落としてでも叶えたい」は言葉通りの意味だからな。「対等と見なした相手に肩入れするとは二乃らしくない」という見方もあるだろうが、恋の鞘当てを戦争にしないために、二乃自身にとっても必要なサポートだったんだと思う

コメントより

 

確かに、この修学旅行でフー君とラブラブにる作戦はできなかった。てか、一花さんのせいでずっと三玖ちゃんのサポートした3日間となってしまった。でも、読者の評価を一番上げたしね。むしろ勝負はリセットされたので、ここからが本番でもあるんじゃないでしょうか。三玖ちゃんにとっても。

 

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86話:シスターズウォー エキシビションマッチ

ラスボス四葉ちゃん

 

やはり四葉が「あの子」であった。

フータローが勉強頑張るようになったきっかけであり初恋の相手でもある。はっきり言って最強である。ここまで四葉はリングに上がることを放棄してましたからね。もしも、リングに上がれば…誰も勝てない気がする。てか次のシリーズでリングに上がってきそうな予感しかしねぇ…。

 

四葉がリングに上がったら誰も勝てない気がする

コメントより

ちな三玖派だが
5-3で9回裏、クローザー登板。打順は今日猛打賞の2番から
なんとか抑えて逃げ切ってくれと祈りながら見てる気分

コメントより

 

てかもう趨勢が決してるようにすら見える。この状況で四葉ENDでないってのは、ドラクエ5でいえばビアンカにごめんなさいしてフローラと結婚するようなもんだからね。ラブコメの文脈的にもこれ四葉ルートじゃねってなるわな…。

 

え?なに?三玖ちゃんも一花さんも二乃も四葉エンドに進むのを足止めするためだけの存在だったの?そんなの天津飯じゃん!四葉ルートへは進ませんぞ!「気功砲!はっ!はっ!はっ!」「む、無念…」。

 

いやまだだ。

まだ四葉ルートと決まったわけじゃない。

 

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三玖ちゃん大勝利を考える

ここから三玖ちゃんの逆転は不可能か?いえいえ。可能です。主に3つの理由がある。三玖ちゃんが花嫁になるたった3つの理由である。その1!

 

1話

 

夢を見ていた。君と出会った高校二年の日。

あの夢のような日の夢を。

 

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1話で描かれた結婚式シーンです。花嫁とは「高校二年」で出会ったと述べてるのです。もしも「あの子」が花嫁だったらさ「君と再会した」ってなんないかな。三玖ちゃんは6年前の過去とまったく関係ない子だからね。これは勝てる!

 

そして花嫁に関しては「スクランブルエッグ」のラストでキスした相手と述べられています。

 

未来の花嫁です(68話)

 

拳をグーで握って風太郎に迫るのは三玖のポーズだし、転ぶ直前の「!」のときの表情が、一花が240点取って驚いてた時の目つきと同じだから本当に三玖なんじゃないかと思う。

コメントより

 

三玖ちゃんのファイトスタイル

 

キスする直前、こぶしを握る三玖ちゃんのポーズだったのは大勝利を確信できるな。あのキスは解釈様々で反論も余裕でできるけどね。

 

てかさ、あのキスが四葉だったら他の姉妹に遠慮して譲るって考えから逸脱しちゃうじゃん。それは抜け駆けじゃん。もちろん、五月の恰好してたから、気持ちが抑えられなかった説もあるけど、私は四葉の闇を信じる(←)。

 

そして最後の3つめの理由は三玖ちゃんが可愛いからです。

 

天使かな?

 

「可愛いは正義」→「正義は勝つ」→「三玖ちゃんは可愛い」→「やったね!三玖ちゃん大勝利!」ですよ。どうだい?この完璧な理論は?三玖ちゃんが将来のお嫁さんだと分かっていただけましたか?

 

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ヤマカム

コメント

  1. 匿名 より:

    三玖派だけど、残念ながら三玖の想いは実らないと思います
    ラブコメで奥手な子は大概負けるし、ヤマカムさんが応援しているし

  2. 匿名 より:

    どんだけ理由並べられてもヤマカム推しってだけで敗北の未来しか見えない

  3. 匿名 より:

    アダルティな下着を履いたのか履いてなかったのかは観測されるまで決定されない
    どっちにせよ三玖が恥ずかしがるのはご愛嬌

    で五月だけど、90話で零奈変装セットを映画村に持ち込んでる描写があるし、
    零奈の姿で風太郎を誘惑したり、最悪行くところまで行くことを考えてたんじゃねえかな
    五月自身の力で「写真の子」=四葉を思い出させるのに手詰まりを感じて、
    一花じゃないけど零奈=四葉になりすまして既成事実を作ろうとしたとか
    四葉にバレて結局中止したみたいだけど、だから下着は元々自分で履く気だったんじゃね?

  4. 匿名 より:

    三玖は現状フータローが状況証拠などのヒント無しで判別できる(=愛がある)唯一の五つ子だし、既にフータローの頭の中で恋愛対象カテゴリに入ってそうな描写もあって、勝ち筋は全然あると思う。

    でもヤマカムさんが推してるから無理かなあ。

    • 匿名 より:

      これ、よく言ってる人いるけど、目の前にいるのが一花じゃないと分かっただけの可能性もあって、ミクを見分けたとは限らない。特に、ここまでの伏線の張りかたを見ると、素直にミクを見分けられたと解釈しない方が正しい気がする。

    • 匿名 より:

      愛は愛でも友愛らしいぞ。実際風太郎が花嫁を特別に感じたのは鐘キスからだし。

  5. 匿名 より:

    鐘キス鐘キスとよく言われるが、そもそもあのキスは顔を近づけた状態で風太郎が転んだことによる偶発的なものなことは忘れられがち
    つまりはキスするかしないかの心情の問題はそもそも論点が違うと思われ
    じゃあ何のために顔を近づけたのか?という話になると、自分が誰なのかを見分けて欲しかったんじゃないかなーとか推測してみる

    • 匿名 より:

      何かありそう。演出の範囲かも知れないけど、確かにキスしに来た感じではなかったからな。そうすると、直前でミクと話してるイチカっっぽい気もする。5も見分けたのは知っているはずだが、さすがになさそう。
      でも、同じ話しで、結婚式のキスを見てるライハが過去に戻ったとき見てるのはヨツバなんだよなぁ。

      • 匿名 より:

        いや、結婚式のキスを見てるらいはが過去に戻った時に四葉は真横にいるんでらいはの目の前、視線の先にいるのは二乃か五月

    • 匿名 より:

      あれって倒れて触れてしまったではなくて。倒れて顔が近づいたタイミングで未来の花嫁から『自発的』に触れたのかと…だからフータローが『キ…なんで…』と言っている。

  6. 匿名 より:

    凄いことに気付いてしまった。フータローは元々恋愛感情に感心がなかったけれど、年頃の男子ということは、性的に興奮はするはず。実際、赤面している姿もある。さて、見た目の同じ巨乳5姉妹だが、一人だけ黙々とグラマーになっているキャラが!そう、フータローは最後に胸の大きさで嫁を選ぶ!五月が食べてばかりいるのさえ伏線だったんだ!

  7. 匿名 より:

    出会うって偶然会うことで、初めて会ったとは限らないんじゃないかな。なので、そこはニュートラルっぽい。再会したって書いたら、ヨツバだと発覚した瞬間に残りの話しに緊張感なくなっちゃうし。
    拳を握るポーズは少なくともヨツバもしてる。
    ミクが可愛いのはあっさり認めたくせに。何それ!冷静に考えなさいよ。5つ子よ。みんなも可愛いに決まってんじゃん!

  8. 匿名 より:

    京都の子の夢見たときのモノローグは「君と”初めて”出会った」だったから
    1話のモノローグはこれと比較すると再会的意味合いでもおかしくない…つまり四葉が花嫁でも問題ないんですよね…

    メタ的だけどこれらも気になりますよね
    スクランのモデルの場所が四葉のクローバーの発祥の地であり、名物のブランコもある件…
    ttps://na58.net/5751.html

    10話の回想で出てきた京都駅の場面、京都の子(四葉)の頭上には、コマ内で描かれてないけど、実は結婚式で鳴らす鐘がある件…
    ttp://www.granvia-wedding.com/contents/ceremony/prier.html

    …決まりですか?

    • 匿名 より:

      マジか。京都のは知らんが、四葉が最初に見付かったとは意味深。そのときから花嫁を特別に感じていたわけで。

    • 匿名 より:

      そのクローバーの話四葉派がよく持ち出しますけどガセですよ
      作中の風景見ればわかるけど、あの場所のモデルは日間賀島です

    • 匿名 より:

      それよく言われるガセですよ
      スクラン最初の島のシーンと見比べればわかりますが
      モデルはハイジのブランコがある日間賀島です

  9. 匿名 より:

    マジレスするとフータローの初恋相手は竹林であって
    写真の子ではないです

  10. 匿名 より:

    ヤマカムの負け運に突っ込みいれんのは止めたれw

    どんなに酷い負け試合を現地で見せられてもまた球場に足が向いてしまうもんだろ
    どんな目にあってもその場で歓喜の雄叫びを揚げる夢は捨てられないもんや

  11. 匿名 より:

    単行本10巻の記事であるなら86話ラストの画像はマガジン掲載時のではなく単行本の加筆版の方が相応しいのでは…
    まあ1ページにまとまってた五月と四葉の会話が3ページに分散しちゃったから貼りにくくなったのはあるのかもしれないけど…

  12. 匿名 より:

    てか、姿を偽ったキスを迫ったシーンって自分の好意を知られる訳にはいかないって考えから来るものなんだろうし、現時点での花嫁候補って1,4,5なんじゃないんか?

    2と3はもう脱落なのでは?

    あの時点ですでに2は偽る必要が無いし

    3視点だと『フータローは美玖を見分けられる』なはずなのに修学旅行でのあの告白ですし…仮にキスしたのが3だとしたら2歩進んで3歩下がってる…

    • 匿名 より:

      あの辺のキスは全員に可能性があるから結論が出ないという結論が出てるから
      多分考えても無駄
      いくらでも肯定要素も否定要素もある

      • 匿名 より:

        鐘キスのことは頭から外して読まないと、いちいち姉妹の行動や思考に違和感を感じるから楽しんで読めなくなぞ。

  13. 匿名 より:

    鐘キスの直前、らいはと仲良しの五月(仮)がいるんだよね
    写真の時や、降り際に向かいあって喋ってる様子だったり
    四葉か五月なんだろうけど、温泉のブランコの話題がブラフなのかそうでないかによって、4エンドか5エンドの分岐になりそう

  14. 匿名 より:

    自分に近づいて来る人物を三玖だと見分けるが、
    旅行前に好きな人はいないと聞いていたので自分にキスする理由が分からず、
    「“やっぱり”誰だかわかんねぇ」となる

    69話の一花とのやり取りではまだ事故だと考えている

    71話で自分への好意を宣言している二乃からの投げキッスを見て
    鐘の下でのキスが自分への好意によるものではないかという考えが過り、
    「まさかな」と思う

    四葉の「三玖とかどうですか?」や
    五月の「三玖じゃないのですか?」という台詞から
    好意によるものだという考えが強くなる

    修学旅行三日目の三玖とのやり取りの中、
    「“やっぱり”そういうことだよな」という確信へ至る

    • 匿名 より:

      修学旅行を見るに、風太郎が三玖の好意を自覚した要素が
      バレンタインチョコと「当たり」らしいので……

    • 匿名 より:

      三玖に対して都合良く考えすぎで、他から否定の嵐来そうだけど、この設スゴい賛成したい!

    • 匿名 より:

      三玖が修学旅行で弱々になってたのも風太郎が完璧には見分けられない(他の姉妹よりリードしてる訳では無い)事を知ってるからですね!

    • 匿名 より:

      五等分のゲーム発売するなら「フ ウ タ ロ ウ」エンドが
      怖いもの見たさで欲しいです。

      修学旅行中に「いろいろあった」という台詞がありましたが、
      好意に気付いたタイミングまで語られていませんでしたので、
      読者の一人としてこんな予想をしてみました。

      あと、三玖が落ち込んでいたのは告白を先延ばしにして逃げていた自分に気付いたからで学校で一花がやらかした事はその場にいた一花と風太郎しか知りませんよ。

      • 匿名 より:

        すみません…
        見分けられないのくだりはキスした時風太郎の反応からまだ完璧には見分けられてないと思った=自分にアドバンテージが無いと思ってる
        って言う解釈です

  15. 匿名 より:

    ヤマカムさんの推しで勝ったヒロインは、ラブラッシュのシズクくらいしか思い浮かばない
    (連載中作品では、BE BLUES!の江藤さんが優勢)

  16. 匿名 より:

    自分の周囲だと一花推しでさえ、今回の展開で「消えた」って確信してるんだけど、意外と「まだまだ」って思ってる人多いんですかねぇ。

    ちなみに作者曰く「一話の時点から相手は決まっている」「ハーレムなし」「見返すと(打ち切りの可能性が頭の片隅にあったので)一巻に答えを書きすぎたかも」だそうです。

    • 匿名 より:

      一花は三玖の邪魔以上に取り返しのつかないことしちゃってるからねぇ。多分三玖に謝られたことより四葉に謝れたことのほうがきついと思う。

  17. 匿名 より:

    むしろ四葉自身が手を引いてるので個人的には一番可能性がひくいのではないかと思っます

  18. 匿名 より:

    しかしこの五つ子は、下の方ほど姉妹のことを考えているなあ。四葉も五月も。一花・・・。

  19. a より:

    でもヤマカムさんが推してるから無理かなあ。

  20. 匿名 より:

    やっぱ三玖が一番可愛いよなぁ。てか他の四人は風太郎居なくてもなんだかんだやってけそうだけど(特に2、5)、三玖は風太郎がそばに居ないと凄い心配。ただ四葉は闇抱えてるからそこはストーリー上で何とかして欲しい。

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