『葬送のフリーレン』壮大な年表!

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漫画好きの人から評価高く一番面白いまで言われる『葬送のフリーレン』。

 

本編だけでなく随所に登場する壮大な歴史も魅力のひとつです。そんなフリーレンの歴史を年表形式でまとめています。

 

※『葬送のフリーレン』はサンデーうぇぶりで基本無料で読めます。

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『葬送のフリーレン』年表

神話の時代

女神様

天地創造の女神様は、神話の時代を除いて、この世界の歴史の中で実際に姿を現したことは一度もない。(24話)

 

「神話の時代」というものある。女神様が姿を見せていた。女神様の耳はエルフと同じであり、エルフ族だった可能性が微レ存。

 

女神様

・「天地創造」「全知全能」

・神話時代に姿を現していた

・エルフと同じ尖った耳

 

なぜ神話時代にだけ姿を現したのか。地上に降臨して何をしたのか。

 

賢者エーヴィヒ英雄譚にも登場する水鏡の悪魔(シュピーゲル)は神話時代の魔物。

 

60話によると神話の時代に「服の汚れをきれいさっぱり落とす魔法」が存在した。今では伝説級の魔法となってる。

賢者エーヴィヒ

私達はあの迷宮の主を〝水鏡の悪魔(シュピーゲル) 〟と呼んでいる。賢者エーヴィヒの英雄譚に出てくる神話時代の魔物だ。(50話)

 

賢者エーヴィヒが活躍した時代。墓所から魔導書解読が発見された(2話)。賢者エーヴィヒは英雄だったらしい。

 

賢者エーヴィヒ

・墓所が残ってる

・魔導書も現存

・絵を使った暗号

・英雄だった

 

 

フリーレンがこの時代の魔導書は…と述べてるので、フリーレン誕生よりも前に活躍したと推測される。

 

83話で賢者エーヴィヒは神話時代の生きてた事が確定。

 

支配の石環。神話時代に賢者エーヴィヒが作り上げた、この世界で唯一の魔族の心を操る魔道具。そのレプリカだ(83話)

 

神話時代に賢者エーヴィヒが魔族の心を操れる魔道具「支配の石環」を作る。裏を返すと神話時代から魔族は闊歩してたし人間を食って苦しめてたんやろね。

ゼーリエ

魔族がその恐怖を忘れ去る程大昔に存在した、神話の時代の大魔法使いだよ。(93話)

 

ゼーリエは神話時代から生存するエルフであった。エルフという種族が神話時代からも生きれる長寿なのか、ゼーリエはエルフの中でも特別長生きなのかは定かではない。

 

93話の台詞から神話時代のゼーリエは以下のようなものだと分かる。

 

  • 神話時代に君臨した大魔法使い
  • 魔族が恐怖する存在だった(魔族を倒しまくってた)

 

女神様や賢者エーヴィヒと普通に顔見知りの可能性すら出てきた。すごいロリバアアだ…。

数千年前

数千年前までは無に帰るって考えが主流だったからね。ドワーフは伝統を重んじる(7話)

 

今の死んだら天国で女神様に会えるって信仰はここ数千年で出来た。その前は無に帰るって考え。

1000年以上(数千年?)前

 

クラフトが何かの偉業を成し遂げる。約1000年前の人物や結界が「おとぎ話」「伝承」「伝説」で残ってるのに比べて一切何も伝わっていない。もっと昔に何かを成し遂げたと推測される。

 

クラフトは僧侶とパーティを組んでいた。何をやり遂げたかは不明だが石像だけは残っている。

 

1000年以上前

1000年以上前(統一王朝期)

53話

8話

 

1000年以上前は統一帝国が大陸を統治。現在の地図では「北側諸国(皇帝)」「中央諸国(王様)」「南側諸国(君主いるかは不明)」の3つに分かれている。48話では統一王朝期とも語られた。

 

統一王朝期の迷宮のようだな。この時代の迷宮は入り口が複数あるが、どれも最深部に通じている。(48話)

 

この時代の迷宮は入り口が複数あるのが特徴。いつまでが統一王朝期で分裂したかは不明。

 

・1000年以上前、統一王朝(帝国)の帝王が即位した時、統治する大陸中に(?)皇帝酒(ボースハウト)を配る(69話)

フランメ(人間)

21話

 

現在では「おとぎ話」の人物とされている大魔法使いフランメ。作中ではフリーレン視点での過去回想でのみ描かれるがフリーレンを弟子にする前にも色々とあったことがわかる。

 

  • フランメは「魔族にすべてを奪われた」
  • フランメは「オレオール(魂の眠る地)」を訪れた
  • かつての戦友(3人)と色々会話し著書に残す(フリーレンが読む事前提)

 

フリーレンの師匠・フランメは魔族に大切な人を奪われたらしい。天国と呼ばれる「オレオール(魂の眠る地)」で戦友と再会できた(戦友がいるってことは何かと戦ったパーティか?)。

 

フリーレンと出会う前に、「魔族にすべてを奪われた」「一緒に戦ったパーティがいた」「オレオール(魂の眠る地)」訪問といったことが分かる。
※追記(フランメがフリーレンを拾う前)

時の流れというものは速いものだな。気まぐれで育てた弟子がもう孫弟子を連れてきおった。・(43話)

 

フランメの師匠はゼーリエ。現在の魔法を管理する「大陸魔法協会」の創始者です。フランメも魔族に全てを奪われたと述べていたので、フリーレンのように家族や故郷が魔王軍に滅ぼされてゼーリエに拾われたのでしょうか。

ミリアルデ(エルフ)

エルフのミリアルデが暇つぶしで北部高原ビーア地方に「皇帝酒(ボースハウト)は最上の名酒である」と古エルフ語で碑文を掘る(69話)。

 

約1000年前

21話

 

  • フリーレンの住むエルフの村が魔王軍によって全滅
  • 魔王軍将軍「玉座のバザルト」をフリーレンなんとか倒す
  • フランメが通りかかってフリーレンを拾う(弟子にする)
  • バザルトより強い幹部をフランメが秒殺

 

約1000年前に魔王がいたこと。「エルフを皆殺しにしろ」と命令下ってたこと。幹部をフリーレンが倒して力尽きたところに、フランメが通りかかり拾ってそのまま弟子にしました。

 

17話によると、フランメは約1000年前に北側諸国グラナト伯爵領で結界作っている(魔族の進行がやばかったと思われる)。

 

魔王はこの頃からいる。ただし魔王城は「オレオール(魂の眠る地)」とは別っぽい。フリーレンはフランメの弟子となって研鑽を積む。フランメは北側諸国グラナト伯爵領に防護結界作成。

約1000~950年前

フリーレンがフランメに連れられてゼーリエに会う。一つだけ何でも魔法を授けてくれると言われるも断る。

約950年前

22話

 

大魔法使いフランメは普通の人間なのでフリーレンを鍛え、戦いのすべてを教えて逝きました。いわく「お前が歴史に名を残すのは、魔王をぶっ殺すときだ」と。殺戮マシーンに鍛えたはずなのに、フランメは一番好きな魔法は花畑を出す魔法であるとも…。

 

  • フリーレンなら魔王を倒せる高みにいける
  • 戦いしか教えてあげなかった
  • 綺麗な花畑を出す魔法が一番好き

 

で、フリーレンは師匠・フランメを看取り墓に花畑を作っていました。この辺の詳細は不明ながらグッとくる演出である。師匠から魔王倒せよって遺言を受け取っている。

 

師匠のフランメ死亡。フリーレンは一人で研鑽続ける。

 

フランメ死後に遺言状をゼーリエに届ける。人間が当時の皇帝の号令で国を上げて(統一王朝なので大陸全土)魔法の研究をするようになる。(53話)。

約600年前

27話

 

ざっくり約90年前に、一人で生活していたフリーレンを勇者ヒンメルが勧誘した時「もう五百年以上、魔族との実戦はやってない」とのこと。約590年前から魔族と戦うことを辞めてしまったようです。

 

復讐心が消えたのか、何か理由があったのかは不明。「決断を先送りにしすぎた」「魔王と戦うのが怖かったんだろうね」と含みのあること言ってます。

 

とはいえ、500年間も魔族と戦っていないのにリュグナーは「歴史上で最も魔族を葬り去った魔法使い」「葬送のフリーレン」(17話)と述べている。勇者パーティ時代なのか400年間で相当ぶっ殺したのか。

 

フリーレンが魔族と戦わなくなる。

※黄金黄金郷のマハトに負けたのが原因

私は昔黄金郷のマハトに負けている(81話)。

 

81話によるとフリーレン様は(後の?)七崩賢の黄金郷のマハトに敗北した事があるそうな。ツインテールの髪型といい服装といい勇者ヒンメル一行時代ではなくピン時代と推測される。

 

これが原因で魔族と戦わなくなった可能性高い。

 

 

※86話で確定した。

 

初めましてではないよ。私は600年前に一度お前と戦っている。(86話)

 

この敗北がきっかけで魔族と戦わなくなったと思われる。

約500年前

「アウラが七崩賢の座に君臨してから五百年」(18話)

 

アウラが七崩賢になる。

約400年前

フリーレン「最後に同族と会ったのも400年以上前」(13話)

 

魔族と戦うのを辞めた約100年後。ひとりで隠居生活(?)してる時に同族のエルフと出会ったそう。誰とどんなやり取りしたかの詳細は不明。

 

フリーレンが同族のエルフと出会う。

約300年前

クラフト「同族と会うのは300年振りくらい」(24話)

 

クラフトが同族のエルフで出会う。

約200年

ファス(ドワーフ)

69話

 

・200年以上前にドワーフのファスが北部高原ビーア地方の地下に皇帝酒(ボースハウト)が埋まってるという伝承をもとに探し始める。

・200年前に石碑を発見し伝承が確信に変わった。

 

ゲーエン(ドワーフ)

79話

 

・北部高原トーア大渓谷にあったドワーフのゲーエンの村が魔族に滅ぼされる。

・ゲーエンは渓谷で橋の建設をはじめる。

 

約100年前

25話

 

ヒンメルとハイターの正確な年齢が分からんのでざっくり約100年前。孤児院のハイターと同郷(蒼月草があるらしい)のヒンメルは幼なじみの間柄だった。をそこから2人で冒険スタートしたと思われる。

 

正確な年数は不明ですけど、アイゼンは故郷が魔族に襲われた時に一人だけ逃げ出したらしい(10話)。

 

ヒンメルは村を訪れた行商人から偽物「勇者の剣」を貰う。ハイターに言われた言葉で「本物になってろうじゃないか」と勇者を目指す。

 

幼少期にフリーレンと会ってたヒンメル

57話

 

57話によると、ヒンメルは幼少期にフリーレンに会って花畑を出す魔法を見せてもらった。へたしたらここで一目ぼれしてる可能性が微レ存。

 

ヒンメル旅立ちの1年前~旅立ち開始

63話

 

人類最強と言われた「南の勇者」が活躍する。

 

フリーレンを勧誘して断られる。魔王軍の前線部隊を全滅させる。北部高原の最北端で全知のシュラハトと七崩賢7人と戦う。七崩賢3人を倒し、全知のシュラハトと相打ち。死体が発見されていない。

 

約90~80年前

 

ヒンメル、ハイター、アイゼン、フリーレンの4人が10年の冒険で魔王を討伐する。

  • ヒンメルとハイターがアイゼン、フリーレンを勧誘
  • ヒンメルとアイゼンが王様にタメ口で処刑されかける
  • 王様に銅貨10枚貰って旅立ち
  • ターク地方で魔物から村を救う(3話)
  • ヴァルムでヒンメルの好物はルフォムレツと聞く(4話)
  • 腐敗の賢老・クヴァールを封印する(5話)
  • グランツ海峡の村で新年祭の日の出を寝て見ず(6話)
  • 人類最強と言われた南の勇者が七崩賢に討たれた(11話)
  • バルク峡谷城塞都市ヴァールをパレードのように通過(12話)
  • エング街道地域を支配してた魔族を討伐(13話)
  • 七崩賢アウラ軍を倒す。アウラは逃亡(14話)
  • ハイターがどこかの村の孤児院に寄付(24話)
  • シュヴェア山脈の「剣の里」で勇者の剣抜けず(25話)
  • ヒンメルがフリーレンに「鏡蓮華(久遠の愛情)」指輪を贈る(30話)

80年以上前

マハトがヴァイゼの領主であるグリユック様に仕えたのは、今から80年以上前だ(87話)

 

マハトは南の勇者に敗北してからヴァイゼ領主のグリユック様に仕えてた。

約80年前

1話

 

魔王を討伐して王都へ凱旋(すっげー疑問なんだけど魔王討伐の10年って行きに5年、帰りに5年かかると思うんだけど作中の勇者ヒンメル時代を見るとそのまんま+80年の軌跡になってるよね)。

 

エーラ流星(半世紀流星)をパーティで眺めた後に解散する。フリーレンは王都に残らず、魔法の収集の旅に出る。

 

 

魔王討伐の凱旋パレード。エーラ流星(半世紀流星)。

78年前(70話「勇者ヒンメル死亡30年後」時点で)

「デンケンって今、何歳なの?」

「今年で78になる。」(87話)

 

デンケンが誕生する。マハトから魔法の指南を受けてた幼少の話でデンケンさんの年齢が判明。そのままマハトは人間と共存?

約60年前

彼は60年前に領主がマハトに支配の石環を使った場面を目撃してる。

 

マハトが「城壁都市ヴァイゼ」の領主から支配の石環をはめられたのは60年前。

約50年以上前

43話

 

歴史の表舞台に出てこなかったフリーレンの大師匠(師匠の師匠)のゼーリエが「大陸魔法協会」を作る(それまではギルド管理)。

 

魔法使いを認定式にして、1級魔法使いには何でも好きな魔法を授けている。

約50年前

81話

 

北部高原ヴァイゼ地方にある「城壁都市ヴァイゼ」が七崩賢の黄金郷のマハトの手で黄金に変えられる。黄金郷はマハトもろとも大陸魔法境界が結界で封印する。

 

93話ではゼーリエと一戦交えて一級魔法使い6人に封印される紆余曲折が語られている。

 

約40年前

人類が空を飛べるようになってからまだ40年も経っていない。それまで空は魔族と魔物の独壇場だったんだ。(30話)

40年前まで空は魔族の独壇場だった。それは今でも同じだよ。(73話)

 

人が飛行魔法を使うようになって40年。魔王討伐時は飛行魔法使ってないってことかな。

約30年前

 

50年も魔法収集の旅をしたフリーレンが50年振りに王都を訪問。久々にパーティ揃って、1週間のプチ冒険をし、50年振りの「エーラ流星(半世紀流星)」を見る。これ以前にもフリーレンはこの場所を訪れたってことだよね。

 

そして勇者ヒンメルが亡くなる。

 

年老いたパーティで「エーラ流星(半世紀流星)」。勇者ヒンメル死去。

勇者ヒンメルの死から20~26年後

2話

 

どこを基準にするかによるが、ざっくり約10年前(最新30話から見れば9年前)にフリーレンが聖徒シュトラールに住むハイターを訪れる。そこで当時9歳のフェルンと出会う。数年間の滞在の後、ハイターを看取りフェルンを連れて旅に出る。

 

 

そんなこんなで冒険がスタートしたわけですねぇ。

次ページにて年表のみを記述。

 

(続くぞい)

コメント

  1.   より:

    もしヒンメルとフリーレンがウオラムコテしてたら今その子は80~90歳

  2. 匿名 より:

    魔王=女神、あるいは魔王と女神の存在が密接な関係で、
    魔王を倒すと女神も消えて、魂が流転しなくなる。

    倒すのを先送りしてたけど、魔王を倒してしまった。
    もう女神はいなくて、魂は巡らない。

    でも、女神信仰は人々の心に深く根付いているので、
    本当のことは誰にも言えない。

    死ぬと魂が無に消える世界。秘密はフリーレンが知るだけ。

    という妄想。

  3. 匿名 より:

    >魔王討伐の10年って行きに5年、帰りに5年かかると思うんだけど

    行きは色々寄り道しながら各地の町や村を救っていく道程、帰りは平和になった世界をまっすぐ帰って来ただけ、と考えれば5年+5年ってことはないんじゃないのかな。
    帰路の方が圧倒的に早いと思う。

  4. 匿名 より:

    アウラ様には頭の後ろで手を組む様に命令して欲しかった

  5. 匿名 より:

    クラフトのは石像。銅像だと「銅像の錆を綺麗に取る魔法」が使えたのに石像だから手で磨いてたでしょ

  6. 匿名 より:

    ラノベ臭いな

  7. 匿名 より:

    アラウではなくアウラです

  8. 匿名 より:

    フリーレン様はブラは要らないかもしれないがゼーリエはどうしているんだろう

  9. 匿名 より:

    北側諸国にいるせいで厚着なんだよな
    オレオールが南の孤島や密林にあればノースリーブで杖を構えたり腕を上げたりしたはず

  10. 匿名 より:

    >フランメが天国と呼ばれる「オレオール(魂の眠る地)」を訪問

    魔王城に行ったの?この後で魔王城が移転してきたの?とか不思議に思ってたけど…
    フリーレンがいつか人間とパーティを組んで魔王を倒すことを見越したうえで、
    パーティを追想させるべく師匠が書いた大ボラ、、、
    とか考えたら意外と矛盾なさそうな気がしてきた

  11. 匿名 より:

    フリーレンが「人類のゾルトラークの研究解析に大きく貢献」(17話)したのは何時か?

    クヴァ―ルが封印されてから「僅か数年でゾルトラークは人類の魔法体系に組み込まれ」(5話 )というけれど、

    フリーレンがクヴァ―ルを封印したあと、多分アウラと戦った時に、リュグナーはフリーレンから「同じ魔法を受けた」(17話)と言っているので、
    フリーレン自身は数年どころか、グラナト伯爵領に来るまでの1,2年(?)の間に解析を済ませてしまっていることになる。
    天才!

  12. 匿名 より:

    マップを全て埋めなきゃ気が済まないとかゲームのような冒険をしているヒンメルが、行きと帰りが同じ時間のわけがない

  13. 匿名 より:

    正直、北に着てから面白くない
    描きたいことがわからない

  14. 匿名 より:

    今週はついにゼーリエさんの強い所が見れてよかった

  15. 匿名 より:

    > 500年間も魔族と戦っていないのにリュグナーは「歴史上で最も魔族を葬り去った魔法使い」「葬送のフリーレン」(17話)と述べている。勇者パーティ時代なのか400年間で相当ぶっ殺したのか。

    アウラが「葬送のフリーレン。80年ほど前に初めて表舞台に姿を現し、……、謎に満ちた、……」と言ってるように、昔のことは魔族にも知られてないので、
    「葬送」の異名のきっかけとなった魔族退治は、勇者パーティのときのことでしょう。
    ヒンメルにあっちこっち引きずりまわされた結果、「歴史上で最も」になってしまったのでは。

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